2007年01月30日

山本山で電波受信!

20070130_HulaHoopRadio.jpg
昨日の続編です。
小千谷の山本山まで行った本当の理由は上の写真のとおり、例の"フラフープ・ゲルマニウムラジオ"の受信テストのためだったんです。
受信場所は上部の調整池のほとりにある展望台です。(地図
我家には新潟県の立体地図があるのですが、それを見ていたときに山本山と新潟市は信濃川で結ばれていて、間に邪魔になる山とかがなく直線で見通せることに気が付いたんです。
20070130_HulaHoopRadio01.jpg
(越後川口ICの印字の上側が山本山です)
山本山と新潟市赤塚のNHKラジオ新潟送信所(10KW)との直線距離は約63Km、そこでラジオを受信できるのか、前から試してみたかったのです。
前回報告した村上市の瀬波よりも、もう5Kmほど遠距離になります。
で、長岡での星空ファクトリー定例会で、あの辰巳さんも触ってくれたフラフープラジオを持って、急遽、山本山へ出かけたというわけなんです。
その結果ですが、風が吹くと音が聞き取れないくらい、ものすごく弱いのですが、見事にNHKラジオの電波を捉えることができました (^_^)v
このフラフープ・ゲルマニウムラジオ、本当にすごいラジオですよ!
posted by みやざわ at 21:39| Comment(1) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月10日

周波数帳です!

20070110_shuhasucho.jpg
すみません、2日続いて"電波オタク"ネタです (^^;
そうです、電波オタクには必須の辞典、三才ブックス社の「周波数帳2006」を入手しました。
この分厚い辞典は2部構成になっていて、第1部はジャンル別周波数リストで、消防、航空、ラジオ局などの業界別で使用している電波の周波数を調べることができます。
第2部は周波数順のリストで、超長波の9KHzから、ミリ波帯の1000GHzまで、日本で受信可能な全周波数の一覧表となっているのです。
例として、昨日のBlogに出てきたNHK第2、秋田局、774KHz、500KWが載っているページをご覧ください。
20070110_shuhasucho01.jpg
どうです、すごいでしょ!
これがあればいろいろな放送局の電波を探すのがとても楽しくなりますよ (^_^)

P.S.
最近、宮澤家WWWサーバ内のBBSへの迷惑SPAM書込みが非常に多くなってきています。
外国からの書込みがほとんどですね。
前に実施した、メールアドレスとURLに入力してはいけない、という対策だけでは防ぎきれなくなりました。
ということで、まずは宮澤家WWWサーバのメインBBSに"投稿キー"という乱数で発生させた4桁の数値を毎回入力してもらうという対策を実施してみました。
■宮澤家WWWサーバBBSシステム!
今回の対策は非常に単純な方法(実は仕組みがすぐにばれる方式)なのですが、どれくらいの防御ができるか、しばらく試してみたいと思っています。
BBSへの書込みがちょっと面倒になりますが、ご了承をお願いしたいと思います。
posted by みやざわ at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月09日

B級ラジオ、便利です!

20070109_AndoRadio.jpg
先日の日記で、フラフープ・ゲルマニウムラジオで受信できていたNHK第2放送は東京でなく、秋田の放送局でした、と訂正を書きました。
その事実を確かめられたのが写真のラジオ(中国製、ANDOブランド、型番AR3-407S)なんです。
このラジオ、ドンキホーテで見つけたもので、2,980円でした。
AM(中波)、短波(4.9〜10.3MHz)、FM(TV1〜3ch)が受信できます。
周波数がデジタル表示なんですが、実はそれは単に表示だけで、チューニングは安いラジオでお馴染みのダイヤル式、アナログ方式なんですよ。
普通、デジタル選局(PLL方式)のラジオではAM(中波)周波数は9KHz刻みで進むのですが、このラジオは1KHz刻みで表示が変わります。
多分、局発の周波数から計算しているのでしょうね。
このラジオで低い周波数の方にある強いNHK第2放送を受信したら、その周波数は770KHz付近だったため、秋田のNHK第2(774KHz、500KW)だと判明したわけなんです。
まあラジオの性能(感度)はその値段程度なんですが、アナログ的な操作感覚と、デジタルの正確性の融合がうまくいっているな、と感じたわけです。
というわけで、このB級ラジオ、けっこう気に入りました (^_^)
posted by みやざわ at 20:06| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月06日

フラフープ・ゲルマニウムラジオ、58Km受信に成功!

20070106_HulaHoopRadio.jpg
昨日の話の続編です。
村上方面に向かった本当の目的、例の"フラフープ・ゲルマニウムラジオ"の受信テストですが、その結果は大成功でした (^_^)v
瀬波温泉の入り口地点(地図)、新潟市赤塚のNHKラジオ送信所から何と約58Kmの遠距離において、弱いながらも放送を受信することができました!(NHK第1、10KW出力)
また新潟市石山に送信所があるBSNラジオ(5KW出力)も、やはり弱いながら受信できました!
こちらは約43Kmの距離になります。
まあ、波の音が静かで、車の騒音もないという状況でなければ放送内容は聞き取れないほどの弱さなのですが、それでも受信できたことには間違いないですね。
上の写真は瀬波の海に沈む夕日をバックに撮影したものです。
"ポータブル型のゲルマニウムラジオ"としては画期的性能だといえます。
上記の地図を大縮尺にして見てもらえばわかるのですが、新潟市と瀬波海岸の間はほとんどが海上になるのですね。
海上は障害物がないので、電波が遠くまで届くという理屈ですね。
ところで、以前の日記でこのゲルマニウムラジオで東京のNHK第2放送(500KW出力)を受信できたと書いたのですが、大間違いでした。
お詫びして訂正いたします m(_._)m
実は秋田のNHK第2放送(こちらも500KW出力)を受信していたのでした。
何故ちゃんとわかったかは、また別の機会に紹介します。
東京から山を越えてくるよりも、秋田から海を越えてくるほうがずっと強い電波になっているのでした。
旧紫雲寺町辺りでは新潟のNHKよりも、秋田のNHKの方が強く受信できるんですよ!
今回もあちこちで車を停めて受信調査をしてきました。
中条のミズバショウ自生地です。
20070106_HulaHoopRadio01.jpg
荒川の土手です。
20070106_HulaHoopRadio02.jpg
写真の橋は建設中の高速道路の橋らしいです。
ということで、今度は山の上にでも持っていって、100Km受信に挑戦してみましょうかね (^_^;)

P.S.
昨日紹介した"新潟スキー場DB!"ですが、早速ですが携帯版も作成してみました。
■新潟スキー場DB!(携帯版)
PC版より機能は少ないのですが、地図へのリンクもありますので、とっても便利ですよ!
明日は久しぶりに妙高の杉の原までスキーに行くのですが、天候が大変なことになりそうですね (^^;
posted by みやざわ at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月02日

栃尾でフラフープラジオ!

20070102_HulaHoopRadio.jpg
実は昨日の話題です。
須原スキー場には我家から五泉、村松、加茂、下田、栃尾、守門を結ぶ山道コースで行きました。
この国道&県道コースは信号が少なくて、ちょうど2時間で須原スキー場まで着けます。
で、せっかくですので、例の"フラフープ・ゲルマニウムラジオ"を所々、5箇所ほどで受信状況をチェックしながら、進行したのでした。
今回一番遠くでNHK新潟(10KW)を受信できたのは、栃尾の国道290号バイパスでした。(地図
栃尾の町中より、ちょっとだけ高台に位置してます。
NHK新潟の送信アンテナからの直線距離は約43Kmです。
受信した音は小さいのですが、話の内容はなんとかわかりました。
栃尾は山間の町ですから、やはりフラフープ・ゲルマニウムラジオはとっても優秀ですね (^_^)
しかしながら、派手な色のフラフープを掲げてイヤホンでラジオを聴いている私の姿、怪しすぎますね (^^;;
posted by みやざわ at 22:38| Comment(3) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月27日

フラフープ・ゲルマニウムラジオ、強力です!

20061227_HulaHoopRadio.jpg
昨日の話の続きです。
わざわざ寺泊まで行った理由ですが、アメ横で蟹を買いに、といった単純な答えではありませんでした (^^;
以前この日記で紹介した自作の"フラフープ・ゲルマニウムラジオ"を持って行き、このゲルマニウムラジオでどこまで聞こえるかを実験に行ったのでした。
上の写真でわかるとおり、寺泊の海岸(地図)と新潟市のAM送信所との間には大きな弥彦山がそびえているため、赤塚にあるNHK新潟の送信所からは約25Kmと近い割りに、その電波は弱かったです。
まあ出力10KWのNHKだけは何とか聞こえる、という状況ですね。
石山駅近くにある出力5KWのBSNは聞けませんでした。
で、次に弥彦山が邪魔にならない場所ということで、旧分水町(現燕市)の信濃川と大河津分水の分岐点、大河津分水公園(地図)まで移動して試してみました。
20061227_HulaHoopRadio01.jpg
ここはNHKの送信所から約27Km、BSNの送信所からは約39Kmという位置ですが、NHKは非常に強く、BSNも少し弱いですが話の内容はきっちりわかるという、まあまあの状況で受信できました!
ここの場所は三条市よりも少し遠い距離ですから、このフラフープ・ゲルマニウムラジオは三条市内でも新潟の電波をちゃんと聞ける、という理屈になります。
大きな外部アンテナが不要で、これだけ強力に電波を受信できるという優れもののゲルマニウムラジオということですね (^_^)
今度はもうちょっと遠距離受信に挑戦してみる予定です。
posted by みやざわ at 18:52| Comment(3) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月11日

フラフープ・ゲルマニウムラジオ、完成!

20061211_HulaHoopRadio.jpg
"フラフープ・ゲルマニウムラジオ"が完成しました!
実はこのゲルマニウムラジオ、先々週の土曜日に工作教室で作成した"LANケーブル・ゲルマニウムラジオ"の大改良版なんです。
そうです、直径約80cmのドンキホーテで購入した組み立て式フラフープの内部には、長さ約2.5mのLANケーブルが通してあり、その基本的な構造はLANケーブル・ゲルマニウムラジオとまったく同じものです。
その拡大写真です。
20061211_HulaHoopRadio01.jpg20061211_HulaHoopRadio02.jpg
ロータリースイッチへの配線はちょっと大変でした。
今回の改良点は以下の2点です。
・フラフープによってLANケーブルがたるむことなく、常に円形を保てる。
 つまり、常に最大の感度で受信できます。
・ゲルマニウムダイオード検波へのループアンテナ接続点を、ロータリースイッチによって切り替えられるようにした。
 感度を優先するか、選択度を優先するかを電波の状況により、最適な接点を選ぶことができます。
多分ですが、このロータリースイッチを調整することで、かなりの遠方でもラジオ放送を受信できるのではないかと思われます。
5KWの送信アンテナから約6Kmの我家では、スピーカをかなり大きな音で鳴らすことができます。(静かな部屋で50cmくらい離れていても何を話しているかがわかる)
今、TBS系のBSNラジオで渡辺真理さんが司会している"アクセス"を聞いています。
この番組、けっこう好きなんですよ (^_^)
posted by みやざわ at 22:10| Comment(4) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月02日

ラジオ工作教室実施!

20061202_GermaniumRadio.jpg
昨日の予告どおり、本日、日本自然環境専門学校の実習場にて"LANケーブル・ゲルマニウムラジオ工作教室"の講師をしてきました。
上の写真は作り方(配線の仕方)を説明している私です。
今日は6名の小学生が参加、半田付けをしないでLANケーブル等の配線をするのは、実は手先の器用さが要求される結構難しい作業なのですが、何と全員のゲルマニウムラジオで放送を受信することができたのでした!
よかったよかった (^_^)v
下の写真は新発田から参加してくれた男の子ですが、何と昨年の教室にも参加したということで、昨年の作品"タッパウェア・ゲルマニウムラジオ"も持ってきてくれたのでした。
20061202_GermaniumRadio01.jpg
まさかリピーターがいるとは思っていなかったので、とてもうれしかったです (^_^)
今年のLANケーブル方式の方が感度がいいはずなので、新発田でも多分、受信できていると思います。
さて、来年の作品はどうしようか、悩みますね (^^;
posted by みやざわ at 23:13| Comment(3) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月01日

明日のラジオ工作教室、準備中

20061201_GermaniumRadio.jpg
今日の新潟は日中でも6℃くらい、真冬並みの寒い一日でした。
明日の土曜日、恒例(?)のゲルマニウムラジオ工作教室を日本自然環境専門学校の実習場にて行います。
上の写真は"LANケーブルゲルマニウムラジオ"の部品一式です。
3m長のLANケーブルをループアンテナとして使用する、とっても感度のいいゲルマラジオですよ!
この工作教室の案内、昨日の新潟日報の"地球の守り人"の紙面に出ていました。
何でラジオ工作教室が"地球の守り人"かというと、、、電池が不要というエコ製品ですからね (^_^;)
実は冬の新潟では自然観察など、外での活動がほとんどできないので、室内でもできる工作教室バージョンとなっているわけなんです。
さて、もうちょっと資料作りが残っていますので、頑張りましょう。
posted by みやざわ at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

画期的LANケーブル・ゲルマニウムラジオ!

20061022_LanCableGermaniumRadio.jpg
久しぶりに何も予定が入っていない日曜日、数週間前から構想していたLANケーブルを使ったゲルマニウムラジオ、それも画期的なやつ!、を作ってみました。
何が画期的かというと、次のとおりです。

1.本体部とLANケーブル部が分離します!
 長さ3mのツイストペアLANケーブルをいろいろ取り替えて試すことができます。
 内部の電線8本(4ペア)がすべて結線され、シールドされていない通常のストレートLANケーブルなら何でもオッケーです。
 3ペアの電線6本をループアンテナとして使い、残りの1ペアの電線2本をゲルマニウムダイオードの検波(倍電流?)に使っています。
 普通の太さと細いLANケーブルとで試してみましたが、感度の違いはほとんどありませんでした。
 本体の内部、LANコネクタ部、表側の拡大写真です。
20061022_LanCableGermaniumRadio05.jpg 20061022_LanCableGermaniumRadio01.jpg 20061022_LanCableGermaniumRadio02.jpg

2.歩きながらでもラジオを聞くことができるゲルマラジオです!
 LANケーブルは直径1mくらいで円形に一番大きく開いた状態が一番感度がいいのですが、そのケーブルを2重にしてもけっこういい感度で聞けます。
 私の首に2重にしたLANケーブルをかけてラジオを聞いている写真です。
20061022_LanCableGermaniumRadio03.jpg

3.LANケーブルを小さく丸めることができるので、どこにでも持ち運びが簡単です!
 というわけで、早速フィールドテストをしてみました。
 市内赤塚にあるNHK新潟の送信所の近くに行ってみて、前回コルクボードラジオのときに作ったスピーカーを鳴らしてみました。
 3mのLANケーブルはビニール傘に1巻きでちょうどいい長さなんですよ。
 10KWの送信所から約1Kmの場所でのテストです。傘の左上に送信アンテナが見えています。
20061022_LanCableGermaniumRadio04.jpg
 実際の音も動画でお聞きください。NHKですので演歌が流れてましたが (^^;
 WMV形式の動画

4.LANのより対線をループアンテナに使うことで、分解能がとても優れています!
 NHK送信所のすぐ近くでも、16Kmほど離れたBSNラジオ(5KW)をちゃんときれいに聞くことができました。
 普通ののゲルマニウムラジオでは強い局の電波に弱い局の電波が埋もれてしまい、弱いラジオ局はなかなか聞くことができないものなんです。

以上、本当に画期的なゲルマニウムラジオの紹介でした。
私の自信作ですよ (^_^)
posted by みやざわ at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月11日

ゲルマニウムラジオ用スピーカー

20061011_speaker.jpg
一昨日のゲルマニウムラジオ工作の続きとなります。
巨大コルクボード・ゲルマニウムラジオの感度がすごくいいので、スピーカーを鳴らせないものかと試してみました。
大昔(40年ほど前?)の壊れた真空管ラジオから取り出したスピーカー(トランス付)を、ちょうどよい大きさのタッパウェア容器に入れてみました。
20061011_speaker01.jpg
その結果は、スピーカーに5cmくらいまで耳を近づけないと音が聞こえない、でした。
つまり実用にはならなかったです (^^;
我家は石山地区にあるBSNの送信所(5KW)から約6kmの距離です。
このラジオを送信所から1kmくらいの場所に持っていけば、スピーカーからけっこう大きな音が出るんじゃないかな、多分。。
今度、試してみたいと思ってます!
posted by みやざわ at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

巨大コルクボード・ゲルマニウムラジオ!

20061009_GermaniumRadio.jpg
本日も科学工作シリーズですが、今日は私自身のオリジナル工作の紹介です。
たて80cm、よこ120cmの巨大なコルクボードを使って、ループアンテナ式のゲルマニウムラジオを作成しました!
手作りラジオ大好きな私、今までにいろいろなタイプのゲルマニウムラジオ(鉱石ラジオ)を作ってきましたが、今回のものが最も大きいものになりました。
約4mの周囲に導線を6回巻き、ゲルマニウムダイオードを2本使って倍電圧検波にしました。
大きなループアンテナの威力で、外部アンテナ線を接続しなくても、とっても感度よく、BSNラジオ、NHK第1、第2放送を受信できます。
コルクボードを設置するためのイーゼルもついでに買ってしまいました。
なかなかいい感じですよ。
回路部はよく見えるように、あえて裸配線にしてあります。
20061009_GermaniumRadio01.jpg
レトロな米国製マグネチックヘッドフォンを使うと、とてもきれいな音でラジオを聴くことができますよ (^_^)
20061009_GermaniumRadio02.jpg
posted by みやざわ at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ラジオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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